| 古い洋画と新しい邦画と 本音を申せば 文藝春秋 | |
| ランチパスポート神保町・水道橋・御茶ノ水 Vol.5 DRCマーケティング | |
| 亡き人へのレクイエム みすず書房 | |
| 村に火をつけ、白痴になれ : 伊藤野枝伝 岩波書店 | |
| 昼ベロ酒場 明るいうちから呑める安くて旨い店 東京編 辰巳出版 | |
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| 新・目白雑録 : もっと、小さいこと 平凡社 |
作成者アーカイブ: TOKYODO
【神田神保町店】フェア情報(2016年5月~)
6/3(金) 参加費無料 19時~ 中村 征夫 さんトーク&サイン会 「遙かなるグルクン」
~勇壮な伝統漁を守る「ウミンチュ」たちを語る~
定員に達したため受付を終了いたしました
水中写真の第一人者である中村征夫氏が、30年にわたり取り組んできたライフワークの一つである沖縄のグルクン漁。今年、その集大成となる写真集『遙かなるグルクン』を発表した筆者が、沖縄の県魚として長く食卓で親しまれている魚「グルクン」と、勇壮な伝統漁を守り、過酷な海の世界に生きる「ウミンチュ」たちの魅力を語ります。
Photograph by Yoshitomo Tanaka
プロフィール
中村征夫 (なかむら・いくお)
1945年秋田県昭和町(現・潟上市)生まれ。19歳のときに神奈川県真鶴岬で水中写真を独学で始める。撮影プロダクションを経て31歳でフリーランスとなる。1977年東京湾にはじめて潜り、ヘドロの海で逞しく生きる生きものに感動、以降ライフワークとして取り組む。数々の報道の現場の経験を生かし、新聞、テレビ、ラジオ、講演会と、さまざまなメディアを通して海の魅力や海をめぐる人々の営みを伝えている。2009年秋田県潟上市にフォトギャラリーブルーホールを開設。主な著書に『全・東京湾』『海中顔面博覧会』(以上、情報センター出版局)、『海中2万7000時間の旅』(講談社)などがある。主な受賞歴に、第13回木村伊兵衛写真賞、第28回講談社出版文化賞写真賞、第26回土門拳賞、2007年度日本写真協会年度賞などがある。 公式Webページ:http://www.squall.co.jp/
開催日時:2016年6月3日(金) 19時00分~(開場18時30分)
開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール
参加方法:参加費 無料(要予約)
参加ご希望の方は店頭または電話にて、『中村征夫さんトークイベント参加希望』とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。電話 03-3291-5181 イベント当日と前日は、電話にてお問い合わせ下さい。(当店にて書籍をご購入のお客様を対象にトークイベント終了後サイン会がございます。)
※当日18:30より6階にて受付を行います。
【神田神保町店2016/5/10調べ】週間ベストセラー
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| 羊と鋼の森 文藝春秋 | |
| 亡き人へのレクイエム みすず書房 | |
| マチネの終わりに 毎日新聞出版 | |
| 村に火をつけ、白痴になれ : 伊藤野枝伝 岩波書店 | |
| 痴女の誕生 : アダルトメディアは女性をどう描いてきたのか 太田出版 | |
| うた合わせ : 北村薫の百人一首 新潮社 | |
| 民主主義をどうしますか。 七つ森書館 |
【神田神保町店2016/5/3調べ】週間ベストセラー
| ランチパスポート 神保町・水道橋・御茶ノ水 Vol.5 DRCマーケティング | |
| 痴女の誕生 アダルトメディアは女性をどう描いてきたのか 太田出版 | |
| 新・目白雑録 : もっと、小さいこと 平凡社 | |
| 無限の本棚 手放す時代の蒐集論 アスペクト | |
| ここが私の東京 扶桑社 | |
| 亡き人へのレクイエム みすず書房 | |
| 民主主義をどうしますか。 七つ森書館 | |
| 謎のアジア納豆 : そして帰ってきた〈日本納豆〉 新潮社 | |
| 獅子吼 文藝春秋 | |
| マチネの終わりに 毎日新聞出版 |
【神田神保町店2016/4/26調べ】週間ベストセラー
| ランチパスポート 神保町・水道橋・御茶ノ水 Vol.5 DRCマーケティング | |
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| 羊と鋼の森 文藝春秋 | |
| マチネの終わりに 毎日新聞出版 | |
| 新・目白雑録 平凡社 | |
| 村に火をつけ、白痴になれ : 伊藤野枝伝 岩波書店 | |
| 痴女の誕生 アダルトメディアは女性をどう描いてきたのか 太田出版 | |
| 佐藤優 選 ― 自分を動かす名言 青春出版社 |
5/26(木) 19時~ 沖縄は「自立」へ漕ぎだすのか―国際法からみる沖縄の自己決定権 新垣 毅さん×阿部浩己さんトークイベント
突然の辺野古代執行訴訟「和解」。明らかに参議院選挙を意識した対応だろうが、 一方で安倍政権は「辺野古が唯一の解決策」の姿勢は崩さない。
戦後70年が経ったいまも新たな犠牲を背負わされる沖縄の現状を、沖縄の地元紙記者と国際人権法学者がこの先の岐路について語る!
プロフィール
新垣 毅(あらかき・つよし 琉球新報社 東京報道部長)
1971年那覇市生まれ。琉球大学卒、法政大学大学院修士課程修了(社会学)。琉球新報社で県議会・政治部デスク、文化部記者兼編集委員などを経て現在、東京報道部長。著書に「沖縄の自己決定権」(高文研)
阿部浩己(あべ・こうき 神奈川大学教授)
1958年 東京都伊豆大島生まれ。早稲田大学大学院法学研究科修了。 博士(法学)。バージニア大学法科大学院卒業。神奈川大学教授。日本平和学会20期会長。国際人権法学会前理事長。近著に『国際法の暴力を超えて』(岩波書店) 『国際法の人権化』『国際人権を生きる』ともに信山社)
開催日時:2016年5月26日(木) 19時00分~(開場18時30分)
開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール
参加方法:参加費500円(要予約)
参加ご希望の方は店頭または電話にて、『新垣毅さん阿部浩己さんトークイベント参加希望』とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。電話 03-3291-5181 イベント当日と前日は、電話にてお問い合わせ下さい。
※当日17:00より1階レジカウンターにて受付を行います。 イベントチケットは6階入口にて回収致しますので、そのままお持ちください。
5/17(火) 19時~ 『森達也 青木理の反メディア論』(現代書館)刊行記念
「メディアが病めば社会も病む」 森達也さん×青木理さんトークショー
政治権力に蹂躙され続け、日に日に萎縮ムードが強まり、スパイラル的に悪化するメディア状況。
しかし、日本にはまだ、この2人がいる !映画監督・作家の森達也さんとジャーナリスト・ノンフィクション作家の青木理さんが、メディアの闇と日本社会の病原を、 とことん語り合います。終演後、テレビも新聞も違って見えてくる!
プロフィール
森 達也(もり・たつや)
1956年、広島県生まれ。映画監督、作家。明治大学情報コミュニケーション学部特任教授。98年、ドキュメンタリー映画「A」を公開、ベルリン映画祭に正式招待。「A2」では山形国際ドキュメンタリー映画祭で特別賞・市民賞を受賞。2011年、『A3』(集英社インターナショナル)で講談社ノンフィクション賞受賞。著書に『放送禁止歌』(知恵の森文庫)、『死刑』(角川文庫)、『「僕のお父さんは東電の社員です」』(現代書館)、『チャンキ』(新潮社)、他多数。今年6月に新作映画『Fake』公開予定。
青木 理(あおき・おさむ)
1966年、長野県生まれ。ジャーナリスト、ノンフィクション作家。慶應義塾大学卒業後、共同通信に入社。社会部、外信部、ソウル特派員などを経て、2006年に退社しフリーに。テレビ・ラジオのコメンテーターなども務める。著書に『日本の公安警察』(講談社現代新書)、『誘蛾灯 二つの連続不審死事件』(講談社文庫)、『抵抗の拠点から 朝日新聞『慰安婦報道』の核心』(講談社)、他多数。
開催日時:2016年5月17日(火) 19時00分~(開場18時30分)
開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール
参加方法:参加費500円(要予約)
参加ご希望の方は店頭または電話にて、『森達也さん青木理さんトークイベント参加希望』とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。電話 03-3291-5181
定員に達したため予約の受付は終了いたしました。
※当日17:00より1階レジカウンターにて受付を行います。 イベントチケットは6階入口にて回収致しますので、そのままお持ちください。
【神田神保町店2016/4/19調べ】週間ベストセラー
| ランチパスポート 神保町・水道橋・御茶ノ水 Vol.5 DRCマーケティング | |
| 羊と鋼の森 文藝春秋 | |
| 村に火をつけ、白痴になれ : 伊藤野枝伝 岩波書店 | |
| 昭和にサヨウナラ 扶桑社 | |
| 極東セレナーデ フリースタイル | |
| マチネの終わりに 毎日新聞出版 | |
| 牧野富太郎 なぜ花は匂うか STANDARD BOOKS 平凡社 | |
| 祖父江慎+コズフィッシュ パイインターナショナル | |
| ここが私の東京 扶桑社 | |
| 黄色いマンション黒い猫 スイッチ・パブリッシング |








