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PaperBackClub
しあわせゴハン 1
「おいしい」という台詞が一言もないのに、 登場する物語の主人公たちからは美味しくて幸せだということが、これでもかというくらいに伝わ… (続きを読む)
★★★
孤独のグルメ
今更ながら往年の名作にレビューを書こうと思ったのは、「東京千代田区秋葉原のカツサンド」を読んだ為です。 カツサンドが美味しそうだか… (続きを読む)
★★★
そう書いてあった
待望の益田ミリさん新刊です。 今回は新聞連載のエッセイ集となっています。 益田さんご自身に関することが短い文章で書かれているのです… (続きを読む)
★★★
おかずのタネ 作りおきで何度もおいしい
今、話題の「つくりおきおかず」とは似て非なるもの、でしょうか。 一品つくると、まずそのまま食べる、さらにアレンジして食べる、という… (続きを読む)
★★★
ごほうびごはん   1
グルメ情報やうんちくはありません。 純粋に自分のために、ちょっと贅沢な食事を週に一回する。 主人公の池田さん自身による自炊だったり… (続きを読む)
★★★
船井幸雄がいままで口にできなかった真実
ひと言: 5つの情報とそれに関するいくつかの推薦図書が記載されている。2012年6月初版。 長文書評: 【戦後…
有意の人
ひと言: 『180度の大激変』 や 『生きる』 と同じ頃でていた著作なので、復習みたいな感じである。 長文書評: …
「包みこみ」と「確信」が今後の決め手―大転換期を生き延びる正しい上手な生き方
ひと言:  ゾッとするような具体的な未来予測が所々に書かれているけれど、あえて書き出すのは止めて、タイトルに則した読書記録にしておいた。…
退散せよ! 似非(エセ)コンサルタント
ひと言: 横帯に「おそらく私の最高傑作ではないか」と書かれているけれど、ビジネス書として船井さんの本を何冊も読んできた読者は同じように思…
ストーリーで楽しむ日本の古典 (12) 更級日記 日記に綴られた平安少女の旅と…
ひと言: 児童書コーナーでそそられる一冊を発見しました。 長文書評: 古典は興味があっても手を出しづらいという…

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