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しあわせゴハン 1
「おいしい」という台詞が一言もないのに、 登場する物語の主人公たちからは美味しくて幸せだということが、これでもかというくらいに伝わ… (続きを読む)
★★★
孤独のグルメ
今更ながら往年の名作にレビューを書こうと思ったのは、「東京千代田区秋葉原のカツサンド」を読んだ為です。 カツサンドが美味しそうだか… (続きを読む)
★★★
そう書いてあった
待望の益田ミリさん新刊です。 今回は新聞連載のエッセイ集となっています。 益田さんご自身に関することが短い文章で書かれているのです… (続きを読む)
★★★
おかずのタネ 作りおきで何度もおいしい
今、話題の「つくりおきおかず」とは似て非なるもの、でしょうか。 一品つくると、まずそのまま食べる、さらにアレンジして食べる、という… (続きを読む)
★★★
ごほうびごはん   1
グルメ情報やうんちくはありません。 純粋に自分のために、ちょっと贅沢な食事を週に一回する。 主人公の池田さん自身による自炊だったり… (続きを読む)
★★★
カンガルー日和
ひと言:  まず感心したのは、村上春樹という作家が全く想像以上の天才だということです。世間にはいろんな天才がいてその仕事ぶりに驚く例はた…
リップヴァンウィンクルの花嫁
ひと言: なんだかよくわかんない話でした。 長文書評: 声の小さい皆川七海、22歳。教師を目指すが採用試験に通…
デトロイト美術館の奇跡
ひと言: 「マダム・セザンヌ」は、今日も変わりなく、人々の注目を集めています。その陰には、こんなエピソードがありました。絵画の取り持つ力…
アンと青春
ひと言: 「和菓子のアン」の続編。悩んで迷って苦しんで、怒ってハッと気付いて悲しんで。その先に見えてきたものは…まさに青春。 …
赤い右手
ひと言: 最初は謎に引き込まれるように読んでいくが、解決編の説明には疑問が付きまとう。第二次世界大戦中、後にはこのような推理小説がかなり…

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