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【神田神保町店2020/1/21調べ】週間ベストセラー

窓辺のこと  港の人
古くてあたらしい仕事  新潮社
いつだって読むのは目の前の一冊なのだ  作品社
私は本屋が好きでした : あふれるヘイト本、つくって売るま…  太郎次郎社エディタス
怪物 ブッツァーティ短篇集 3  東宣出版
生きてく工夫  春陽堂書店
変半身(かわりみ)  筑摩書房
これでもいいのだ 単行本  中央公論新社
クラシックへの挑戦状 単行本  中央公論新社
沖縄島建築 = OKINAWA ARCHITECTURE …  トゥーヴァージンズ
〈01月21日調べ〉

【神田神保町店2020/1/13調べ】週間ベストセラー

【神田神保町店2019/12/30調べ】週間ベストセラー

新編 志樹逸馬詩集  亜紀書房
medium : 霊媒探偵城塚翡翠  講談社
どこからお話ししましょうか 柳家小三治自伝  岩波書店
私は本屋が好きでした : あふれるヘイト本、つくって売るま…  太郎次郎社エディタス
息吹  早川書房
聖なるズー = Saint Zoo  集英社
トランスレーティッド : 高山宏の解題新書  青土社
窓辺のこと  港の人
戦後思想の到達点 : 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身…  NHK出版
いつだって読むのは目の前の一冊なのだ  作品社
〈12月30日調べ〉

【神田神保町店2019/12/24調べ】週間ベストセラー

毎朝ちがう風景があった  新日本出版社
寅さんのことば : 生きてる?そら結構だ  幻冬舎
古くてあたらしい仕事  新潮社
medium : 霊媒探偵城塚翡翠  講談社
芸人とコメディアンと : 画文集  二見書房
東京裏23区  大洋図書
どこからお話ししましょうか 柳家小三治自伝  岩波書店
いつだって読むのは目の前の一冊なのだ  作品社
みんなの寅さん from 1969  アルファベータブックス
生きてく工夫  春陽堂書店
〈12月24日調べ〉

1/16(木) 19:00~
『いつだって読むのは目の前の一冊なのだ』(作品社)刊行記念
池澤夏樹さん×松山巖さんトークイベント
「本への誘惑──書評という仕事」

誕生日が4日違いという、池澤夏樹さんと松山巖さん。同時代を併走してきたお二人が、奇しくも大著の書評集を上梓した。池澤さんの『いつだって読むのは目の前の一冊なのだ』(作品社刊、704頁)と松山さんの『本を読む。──松山巖書評集』(西田書店刊、894頁)。本読み巧者のお二人に書評という仕事の魅力について存分に語っていただきます。

≪プロフィール≫

池澤夏樹(いけざわ・なつき)

1945年、北海道帯広市に生まれる。1984年、『夏の朝の成層圏』で長篇小説デビュー。1987年発表の『スティル・ライフ』で第98回芥川賞を受賞。その後の作品に『母なる自然のおっぱい』(読売文学賞)『マシアス・ギリの失脚』(谷崎潤一郎賞)『楽しい終末』(伊藤整文学賞)『静かな大地』(親鸞賞)『花を運ぶ妹』(毎日出版文化賞)など。その他、編著に『池澤夏樹=個人編集 世界文学全集』(全30巻)、『池澤夏樹=個人編集 日本文学全集』(全30巻、刊行中)など。

松山巖(まつやま・いわお)

1945年、東京に生まれる。東京芸術大学美術学部建築科卒業。作家、評論家。デビュー作『乱歩と東京』が日本推理作家協会賞を受賞。その他エッセイ・評論に『まぼろしのインテリア』(後に改題『百年の棲家』)、『うわさの遠近法』(サントリー学芸賞)『群衆――機械のなかの難民』(読売文学賞)『銀ヤンマ、匂いガラス』『世紀末の一年――一九〇〇年ジャパン』『住み家殺人事件――建築論ノート』、小説に『闇のなかの石』(伊藤整文学賞)『猫風船』など。2012年、建築学会文化賞受賞。

開催日時:2020年1月16日(木) 19時00分~(開場18時30分)

開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール

参加費: おひとり様1,000円(要予約)

予約方法:メール・店頭・電話

・メールでご予約の場合
上記「お申し込みはこちら」のリンク先専用応募フォームからお申し込みください。

・店頭または電話でご予約の場合
イベント名・お名前・電話番号・参加人数をお知らせください。

       ご予約受付電話番号:03-3291-5181

当日17:00より1階レジカウンターにて受付を行います。 受付時にお渡しするイベントチケットは6階入口にて係員にご提示いただきますのでそのままお持ちください。
6階には待機場所を設けておりませんので、開場時間前に6階へお上がりいただくのはご遠慮ください。

会場での書籍のご購入は現金のみの対応となっており、クレジットカード・図書カード・電子マネー等でのお支払いはできません。また、東京堂のポイントカードへのポイント付与もできませんので予めご了承ください。

やむを得ずキャンセルされる場合は、お手数ではございますが電話またはメール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にてご予約のお名前・イベント名をご連絡ください。

【神田神保町店2019/12/17調べ】週間ベストセラー

寅さんのことば 生きてる?そら結構だ  幻冬舎
みんなの寅さん from 1969  アルファベータブックス
芦川いづみ 愁いを含んで、ほのかに甘く  文藝春秋
おすすめ文庫王国2020  本の雑誌社
medium : 霊媒探偵城塚翡翠  講談社
私は本屋が好きでした : あふれるヘイト本、つくって売るま…  太郎次郎社エディタス
いつだって読むのは目の前の一冊なのだ  作品社
古くてあたらしい仕事  新潮社
息吹  早川書房
大名倒産 1  文藝春秋
〈12月17日調べ〉

1/17(金) 19:00~
『窓辺のこと』(港の人)刊行記念
石田千さん×牧野伊三夫さんトーク&サイン会
「石田千のレルビー」

2001年第1回古本小説大賞を受賞して以来、石田千は小説、エッセイ、紀行などと幅広い分野でチャレンジしながら作家の道を歩んで来た。2020年正月、そろそろ20年を迎える作家生活を振りかえり、明日のことを思う。石田千のレルビーを聞く。お相手は、銭湯仲間の画家、牧野伊三夫(本書の装画・絵を担当)。
イベントご参加のお客様に石田千さんからの特別プレゼントあり!お楽しみに!!

≪プロフィール≫

石田千(いしだ・せん)

1968年生まれ。作家。2001年「大踏切書店のこと」により第1回古本小説大賞受賞。2016年『家へ』にて第3回鉄犬ヘテロトピア文学賞受賞。画家・牧野伊三夫が装画を担当している著書は、本作のほかに『バスを待って』(小学館)『箸もてば』(新構社)がある。

牧野伊三夫(まきの・いさお)

1964年生まれ。画家。美術同人誌『四月と十月』主宰。著書に『僕は、太陽をのむ』『仕事場訪問』(以上、港の人)ほか。近刊に『牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記1987-2019』(誠文堂新光社)。

開催日時:2020年1月17日(金) 19時00分~(開場18時30分)

開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール

参加費: おひとり様1,000円(要予約)

予約方法:メール・店頭・電話

・メールでご予約の場合
上記「お申し込みはこちら」のリンク先専用応募フォームからお申し込みください。

・店頭または電話でご予約の場合
イベント名・お名前・電話番号・参加人数をお知らせください。

       ご予約受付電話番号:03-3291-5181

当日17:00より1階レジカウンターにて受付を行います。 受付時にお渡しするイベントチケットは6階入口にて係員にご提示いただきますのでそのままお持ちください。
6階には待機場所を設けておりませんので、開場時間前に6階へお上がりいただくのはご遠慮ください。

会場での書籍のご購入は現金のみの対応となっており、クレジットカード・図書カード・電子マネー等でのお支払いはできません。また、東京堂のポイントカードへのポイント付与もできませんので予めご了承ください。

やむを得ずキャンセルされる場合は、お手数ではございますが電話またはメール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にてご予約のお名前・イベント名をご連絡ください。

【神田神保町店2019/12/10調べ】週間ベストセラー

息吹  早川書房
古くてあたらしい仕事  新潮社
私は本屋が好きでした : あふれるヘイト本、つくって売るま…  太郎次郎社エディタス
武田百合子対談集  中央公論新社
おすすめ文庫王国2020  本の雑誌社
1964 前の東京オリンピックのころを回想してみた。  三賢社
21 Lessons : 21世紀の人類のための21の思考  河出書房新社
反日種族主義 : 日韓危機の根源  文藝春秋
純、文学 : 北野武第一短篇集  河出書房新社
東北の古本屋  日本古書通信社
〈12月10日調べ〉

【神田神保町店2019/12/3調べ】週間ベストセラー

私は本屋が好きでした : あふれるヘイト本、つくって売るま…  太郎次郎社エディタス
東北の古本屋  日本古書通信社
暗約領域 新宿鮫  光文社
21 Lessons : 21世紀の人類のための21の思考  河出書房新社
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー : The R…  新潮社
古くてあたらしい仕事  新潮社
龍彥親王航海記 : 澁澤龍彥伝  白水社
聖なるズー = Saint Zoo  集英社
直筆の漱石 発掘された文豪のお宝  新潮社
戦後思想の到達点 : 柄谷行人、自身を語る 見田宗介、自身…  NHK出版
〈12月03日調べ〉

1/8(水) 19:00~
『政権交代が必要なのは、総理が嫌いだからじゃない』(現代書館)刊行記念
枝野幸男さん×田中信一郎さんトークイベント
『人口減少社会に必要な政策転換
もう「野党には対案が無い」なんて言わせない!』

【 満 員 御 礼 】

※本イベントの予約受付は定員に達したため、終了しました。


新刊『政権交代が必要なのは、総理が嫌いだからじゃない』で、今の政治や経済、社会の停滞のメカニズムを分かりやすく解き明かし、人口減少時代に適応する新たな経済政策と社会のビジョンを提示した田中信一郎さんと、野党第1党・立憲民主党の枝野幸男代表が、野党が準備すべき政権プログラムを熱く語る。2020年、新春、ボトムアップ社会への大転換を始めよう!


≪プロフィール≫

枝野幸男(えだの・ゆきお)

立憲民主党代表。衆議院議員(埼玉5区選出)。1964年栃木県宇都宮市生まれ。87年東北大学法学部卒業。91年弁護士登録。93年日本新党から衆議院議員に立候補し、初当選。その後、新党さきがけを経て民主党結党に参画。内閣官房長官、民進党幹事長などを歴任し、2017年、立憲民主党を結党。

田中信一郎(たなか・しんいちろう)

千葉商科大学基盤教育機構准教授、博士(政治学)。
明治大学大学院政治経済学研究科博士後期課程修了。国会議員政策秘書、横浜市、内閣府、内閣官房、長野県、自然エネルギー財団などを経て現職。著書『国会質問制度の研究』日本出版ネットワーク、『信州はエネルギーシフトする』築地書館など。

開催日時:2020年1月8日(水) 19時00分~(開場18時30分)

開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール

参加費: おひとり様1,000円(要予約)

予約方法:メール(受付終了)・店頭・電話

・メールでご予約の場合 ⇒ 受付終了

・店頭または電話でご予約の場合
イベント名・お名前・電話番号・参加人数をお知らせください。

       ご予約受付電話番号:03-3291-5181

当日17:00より1階レジカウンターにて受付を行います。 受付時にお渡しするイベントチケットは6階入口にて係員にご提示いただきますのでそのままお持ちください。
6階には待機場所を設けておりませんので、開場時間前に6階へお上がりいただくのはご遠慮ください。

会場での書籍のご購入は現金のみの対応となっており、クレジットカード・図書カード・電子マネー等でのお支払いはできません。また、東京堂のポイントカードへのポイント付与もできませんので予めご了承ください。

やむを得ずキャンセルされる場合は、お手数ではございますが電話またはメール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にてご予約のお名前・イベント名をご連絡ください。