年末年始の各店の営業時間に変更がございます
【神田神保町店・Chez moi店】
12月31日 10:00-18:00
1月1・2日 休業
1月3日 10:00-18:00
1月4日より、通常営業
【ふじみ野店】
12月31日 10:00-18:00
1月1日 9:00-21:00
1月2日より通常営業
【東中野店】
12月31日 10:00-18:00
1月1日 休業
1月2日 10:00-20:00
1月3日 10:00-20:00
1月4日より通常営業

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1月4日より、通常営業
【ふじみ野店】
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1月1日 9:00-21:00
1月2日より通常営業
【東中野店】
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1月3日 10:00-20:00
1月4日より通常営業
吉祥寺にて「何度も、読み返される本を。」をモットーに、マス生産ではない、具体的なひとりひとりの読者の為の本づくりをなさっている出版社、夏葉社さんの新刊「冬の本」が刊行されました。
冬と一冊の本について、84名の錚々たる著者・著名人が書き下ろしたエッセイ集となっており、素敵な装丁は和田誠さんによるもの。
寒い冬にとても暖かい、そして冬の星座の様な美しい内容のこの本は、夏葉社代表 島田潤一郎さんのお人柄を表している様な気がしてなりません。
今回、「冬の本」刊行を記念し当店3階にて、「冬の本フェア」を開催致しております。「冬の本」で紹介されている本を集めたものですが、夏葉社のこれまでの刊行書籍も並べております。
「冬の本」を編集された北條一浩さんの最新刊「わたしのブックストア」も同時発売です。
冬が来ると思い出す本、心暖まる本、まるで冬のような本、具体的な著者が感じ取った一冊一冊の温もり・・
あなたにとって「冬の本」って何ですか?
フェア担当より
*東京堂書店 今週のベストセラー(12月18日調べ)
「冬の本」が2位にランクインです!


ロシア・東欧関係の文学・人文書のラインナップに定評がございます成文社。今回、成文社の選りすぐりのベストセレクションが当店3階にて一同に集結!
スロベニア文学の巨匠 イヴァン・ツァンカルの作品集や、チェコの思想家T・G・マサリクのロシア研究の名著「ロシアとヨーロッパ」、スラヴの視覚芸術の読解を通じてスラヴ民族の共通性と個性に迫る「イメージのポルカ」、19世紀ロシア最大の知識人アレクサンドル・ゲルツェンの苛烈な生を描く「ゲルツェン評伝」、国際通信史を通して明治時代の日本社会の実相に迫る新刊「国際通信使でみる明治日本」等・・・
この冬東京堂書店3階でロシア・東欧の知の風が吹き荒れます!どうぞお立ち寄り下さいませ。

【終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました】
神保町店カフェスタッフの募集を開始致しました。
詳細は、こちらからご覧下さいませ。
東京堂ホールにて、10月22日から4週にわたって開催された「粋美挿画展2012」で使用された映像を、YouTubeでご覧いただけます。
それぞれのタイトルをクリックし、YouTubeのサイトにてご覧ください。
主催:日本出版美術家連盟 協力:東京堂ホール 協賛:株式会社 東京堂
映像制作:佐藤美風(Wasabi Music Entertainment.) 音楽:小西徹郎