| サスペンス映画 ここにあり 平凡社 | |
| 劉邦 中 毎日新聞出版 | |
| 書生の処世 本の雑誌社 | |
| 教団X 集英社 | |
| 紋切型社会 : 言葉で固まる現代を解きほぐす 朝日出版社 | |
| 火花 文藝春秋 | |
| マルセル・シュオッブ全集 国書刊行会 国書刊行会 | |
| 断片的なものの社会学 朝日出版社 | |
| 中原昌也の人生相談 リトル・モア | |
| 本を読むときに何が起きているのか フィルム・アート社 |
カテゴリーアーカイブ: 神田神保町店2階
【神田神保町店2015/6/23調べ】週間ベストセラー
| 劉邦 (中) 毎日新聞出版 | |
| アンタッチャブル = UNTOUCHABLE 毎日新聞出版 | |
| サスペンス映画 ここにあり 平凡社 | |
| 忘れられた巨人 早川書房 | |
| 紋切型社会 : 言葉で固まる現代を解きほぐす 朝日出版社 | |
| 映画横丁 創刊号(2015.初夏) 特集:酒場でウイスキーを ソリレス書店 | |
| 仰向けの言葉 平凡社 | |
| 昭和残影 父のこと KADOKAWA | |
| 大東亜共栄圏とTPP ラジオ・カタヤマ【存亡篇】 (片山杜… アルテスパブリッシング | |
| 本の雑誌 完全復刻版 「本の雑誌」創刊号〜10号BOXセッ… 本の雑誌社 |
鹿島 茂『大読書日記』刊行記念トークショー&サイン会 7月8日(水)19時〜
『大読書日記』の刊行を記念して、著者・鹿島茂さんのトークショー&サイン会を行います。『大読書日記』は、2001年から今年にかけての約15年の読書記録をまとめたものです。多忙な日々のなかでも足繁く国内外の書店を経巡り、無数のジャンルの本を手に取る――。稀代の愛書家にして博覧強記の鹿島さんにしか書けなかった豊穣な一冊です。
本書には、まさにこの東京堂書店や神田神保町古書店街もたびたび登場しております。そこで、今回のイベントでは、『大読書日記』掲載の本や神保町などの思い出のエピソード、あるいは、読書とはいかなる営みなのかといった話題を、本書を片手に自由に語っていただきたいと思います。
・出演者プロフィール
鹿島 茂(かしま しげる)
1949年生まれ。作家・文化史家。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。共立女子大学を経て、現在、明治大学国際日本学部教授。専門は19世紀フランスの文化と社会。『馬車を買いたい!』(白水社)でサントリー学芸賞、『子供より古書が大事と思いたい』(青土社)で講談社エッセイ賞、『職業別パリ風俗』(白水社)で読売文学賞、『成功する読書日記』(文藝春秋)で毎日書評賞を受賞。ほか著書多数。
開催日時:2015年7月8日(水) 19時~(開場18時30分)
開催場所:東京堂書店 神田神保町店6階 東京堂ホール
参加方法:参加費800円(要予約・ドリンク付き)
店頭または電話・メール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にて、「『大読書日記』トークイベント参加希望」とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。 電話 03-3291-5181 イベント当日と前日は、電話にてお問い合わせ下さい。
※当日17:00より1階総合カウンターにて受付を行います。 参加費800円(ドリンク付き)をお支払い頂いた上で、 1Fカフェにて、カフェチケットと指定のドリンクをお引換えください。 イベントチケットは6階入口にて回収致しますので、そのままお持ちください。 尚ドリンクの引換えは当日のみ有効となります。
【神田神保町店】フェア情報(2015年6月~)

【神田神保町店2015/6/16調べ】週間ベストセラー
| 劉邦 (中) 毎日新聞出版 | |
| 映画横丁 創刊号 ソリレス書店 | |
| 紋切型社会 : 言葉で固まる現代を解きほぐす 朝日出版社 | |
| 文学の空気のあるところ 中央公論新社 | |
| 小さなユリと 詩集 夏葉社 | |
| ダイバダッタ 幻戯書房 | |
| 勁草 徳間書店 徳間書店 | |
| モンローが死んだ日 毎日新聞出版 | |
| 雨の裾 講談社 | |
| 映画の戦後 七つ森書館 |
【神田神保町店2015/6/9調べ】週間ベストセラー
| 天女(アプサラ)たちの贈り物(マーヤー) ぷねうま舎 | |
| 映画横丁 創刊号 ソリレス書店 | |
| 女たち三百人の裏切りの書 新潮社 | |
| 紋切型社会 : 言葉で固まる現代を解きほぐす 朝日出版社 | |
| ダイバダッタ 幻戯書房 | |
| 不思議の国のアリス 亜紀書房 | |
| アメリカ大陸のナチ文学 ボラーニョ・コレクション 白水社 白水社 | |
| 反知性主義とファシズム 金曜日 | |
| 漫画編集者 フィルムアート社 | |
| 大菩薩峠 第九巻 論創社 |
【神田神保町店2015/6/2調べ】週間ベストセラー
| 私の体がワイセツ?! : 女のそこだけなぜタブー 筑摩書房 | |
| ワイセツって何ですか? : 「自称芸術家」と呼ばれた私 金曜日 | |
| よのなかを変える技術 : 14歳からのソーシャルデザイン入… 河出書房新社 | |
| 映画の戦後 七つ森書館 | |
| 紋切型社会 : 言葉で固まる現代を解きほぐす 朝日出版社 | |
| 漫画編集者 フィルムアート社 | |
| さらば、ヘイト本! : 嫌韓反中本ブームの裏側 ころから トランスビュー | |
| 長新太の脳内地図 東京美術 東京美術 | |
| ランチパスポート神保町・水道橋・御茶ノ水版 Sweet Thick Omelet | |
| ミステリ編集道 本の雑誌社 |
【神田神保町店2015/5/26調べ】週間ベストセラー
| 劉邦 上 毎日新聞出版 | |
| 映画の戦後 七つ森書館 | |
| 女優で観るか、監督を追うか : 本音を申せば 文藝春秋 | |
| ミステリ編集道 本の雑誌社 | |
| 本の雑誌 完全復刻版 「本の雑誌」創刊号〜10号BOXセッ… 本の雑誌社 | |
| 唄めぐり 新潮社 | |
| あなたが消えた夜に 毎日新聞出版 | |
| 紋切型社会 : 言葉で固まる現代を解きほぐす 朝日出版社 | |
| さらば、ヘイト本! : 嫌韓反中本ブームの裏側 ころから トランスビュー | |
| ランチパスポート神保町・水道橋・御茶ノ水版 Sweet Thick Omelet |
本の雑誌創刊40周年記念 まさかの復活! 発作的座談会「40年には驚いた!」 6月19日(金)19時~
当イベントは満員御礼につき予約受付を終了いたしました。たくさんのご予約、誠にありがとうございます。(5月26日記)
本の雑誌創刊40周年記念 まさかの復活!
発作的座談会「40年には驚いた!」
椎名誠、沢野ひとし、木村晋介、目黒考ニ
19時開始、18時45分より
前座「本の雑誌 おじさん三人組神保町でトークだ!」がございます。
● 内容:
まさかの創刊40周年を迎えた「本の雑誌」を祝し、長らく活動を休止していた「発作的座談会」がまさかの復活! 「コタツとストーブ、どっちがエ ライのか」や「茶わん蒸しはおつゆかおかずか」など、不毛なことを本気で論じ合って来た最強の四人組はいったい40年で何を論じ合うのか。乞うご 期待! 「発作的座談会」に次があるのかないのかは誰にもわかりませんので、この機会にお見逃しなく!
● 出演者:
椎名誠、沢野ひとし、木村晋介、目黒考ニ
● 出演者・略歴:
椎名誠(しいな・まこと) 作家。1944年東京生まれ。『本の雑誌』を目黒考ニとともに立ち上げる。純文学からSF小説、紀行文、エッセイ、写真集など、幅広い作品を手が け、『犬の系譜』で吉川英治文学新人賞、『アド・バード』で日本SF大賞授賞。近著に『EVENA』(文藝春秋)、『アイスランド 絶景と幸福の 国へ』(日経ナショナルジオグラ フィック社)、『孫物語』(新潮社)などがある。
沢野ひとし(さわの・ひとし) イラストレーター。1944年名古屋生まれ。児童書出版社勤務を経て独立。「本の雑誌」創刊時より表紙・本文イラストを担当する。第二十二回講談 社出版文化さしえ賞受賞。主な著書に『北京食堂の夕暮れ』『山の帰り道』『クロ日記』(すべて本の雑誌社)がある。
木村晋介(きむら・しんすけ) 弁護士。1945年長崎生まれ。大学在学中に椎名誠や沢野ひとしとアパートで共同生活を送る。1970年弁護士登録。消費者問題、犯罪被害者支 援、高齢者問題、プライバシー問題などに深く関わり、著作や講演会等幅広く活躍。主な著書に『遺言状を書いてみる』(ちくま新書)や『キムラ弁護 士、小説と闘う』『サリン それぞれの証』(ともに本の雑誌社)がある。
目黒考ニ(めぐろ・こうじ) エッセイスト・文芸評論家。東京生まれ。2001年まで『本の雑誌』発行人、2011年まで顧問。怪しい探検隊では釜焚きメグロと呼ばれ、いやい やながらもキャンプに参加していた。主な著書に『笹塚日記ご隠居篇』(本の雑誌社)や北上次郎、藤代三郎名義で著書が多数ある。5月下旬に待望の 新刊『昭和残影 父のこと』(KADOKAWA)が発売になる。
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開催日時: 2015年6月19日(金) 19時~(開場18時15分 ・ 18時45分より前座有)
開催場所:東京堂書店神田神保町店6階 東京堂ホール
参加方法:参加費800円(要予約・ドリンク付き) 店頭または電話にて、「6/19本の雑誌イベント(前座有)参加希望」とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。 電話 03-3291-5181 イベント当日と前日は、電話にてお問い合わせ下さい。※お申し込み多数につきメールでの受付を締め切らせていただきます。お電話にてお問い合わせください。
※当日17:00より1階総合カウンターにて受付を行います。 参加費800円(ドリンク付き)をお支払い頂いた上で、 1Fカフェにて、カフェチケットと指定のドリンクをお引換えください。 イベントチケットは6階入口にて回収致しますので、そのままお持ちください。 尚ドリンクの引換えは当日のみ有効となります。
『海の本屋のはなし――海文堂書店の記憶と記録』を語る 7月5日(日)16時~
『海の本屋のはなし――海文堂書店の記憶と記録』を語る
2013年9月、99年の歴史を閉じた神戸の海文堂書店。
その最期に店員のひとりとして立ち会った平野義昌が、この店の足跡と、そこで働いた仲間たちの声を本にしました。
本の話よりも、棚の話よりも、だれもが皆「お客さまとの思い出」を語ったのはなぜか。 海文堂書店とはどんな本屋だったのか。なぜここまで人びとに愛されたのか。
あの「海の本屋」から最後に届ける1冊。そこに込めた思いを著者が語ります。
ゲストに『書棚と平台』(弘文堂)著者の柴野京子さん(上智大学准教授)をお招きします。
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● 講演者・略歴
平野義昌(ひらの・よしまさ)
1953(昭和28)年、神戸市生まれ。1976年、関西学院大学大学卒業後、コーベブックス入社。
のち、化粧品販売会社を経て三宮ブックス入社。2003年、海文堂書店に入社。
2013年9月、同店閉店まで勤務。主に人文書を担当し、在職時代に手書き新刊案内『週刊奥の院』を発行。
「神戸新聞」「全国書店新聞」ほか書評寄稿も多数。
著書に『本屋の眼』(みずのわ出版、2006年)。
(著者肖像画・林哲夫さん提供)
●ゲストご略歴
柴野京子(しばの・きょうこ)
1962(昭和37)年、東京都生まれ。メディア研究者。取次勤務を経て東京大学大学院学際情報学府博士課程満期退学。
上智大学文学部新聞学科准教授。著書に 『書棚と平台──出版流通というメディア』(弘文堂、2009年)ほか。
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開催日時:2015年7月5日(日) 16時~(開場15時30分)
開催場所:東京堂書店神田神保町店6階 東京堂ホール
参加方法:参加費800円(要予約・ドリンク付き) 店頭または電話・メール(shoten@tokyodo-web.co.jp)にて、「平野さん柴野さんイベント参加希望」とお申し出いただき、名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。 電話 03-3291-5181 イベント当日と前日は、電話にてお問い合わせ下さい。
※当日14:00より1階総合カウンターにて受付を行います。 参加費800円(ドリンク付き)をお支払い頂いた上で、 1Fカフェにて、カフェチケットと指定のドリンクをお引換えください。 イベントチケットは6階入口にて回収致しますので、そのままお持ちください。 尚ドリンクの引換えは当日のみ有効となります。




