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しあわせゴハン 1
「おいしい」という台詞が一言もないのに、 登場する物語の主人公たちからは美味しくて幸せだということが、これでもかというくらいに伝わ… (続きを読む)
★★★
孤独のグルメ
今更ながら往年の名作にレビューを書こうと思ったのは、「東京千代田区秋葉原のカツサンド」を読んだ為です。 カツサンドが美味しそうだか… (続きを読む)
★★★
そう書いてあった
待望の益田ミリさん新刊です。 今回は新聞連載のエッセイ集となっています。 益田さんご自身に関することが短い文章で書かれているのです… (続きを読む)
★★★
おかずのタネ 作りおきで何度もおいしい
今、話題の「つくりおきおかず」とは似て非なるもの、でしょうか。 一品つくると、まずそのまま食べる、さらにアレンジして食べる、という… (続きを読む)
★★★
ごほうびごはん   1
グルメ情報やうんちくはありません。 純粋に自分のために、ちょっと贅沢な食事を週に一回する。 主人公の池田さん自身による自炊だったり… (続きを読む)
★★★
輪違屋糸里 下
ひと言: 結党間もない「壬生浪人」時代の新撰組の内部事情のごたごたの体育会系の闘争を縦糸に、京都島原の遊郭「輪違屋」の花魁たちの華やかな…
植田いつ子の装いかた上手
ひと言: 著者プロフィールには、1928年熊本県生まれで、1976年から美智子皇后のデザイナーを拝命して現在に至る、と書かれている。そん…
幻をなぐる
ひと言: ウンザリしながら、故に、所々意識逃亡状態で読んでいたから、キッチリ読んだとは到底言えない。なにせ、くだらん内容に辟易していたか…
わが家は祇園の拝み屋さん4 椿の花が落ちるころ
ひと言: 椿の生菓子と雪うさぎと陰陽きんつばと茶ショコラの話 長文書評: 京都旅行に持っていった本です。 新幹…
寒椿
ひと言: 昭和の初め。親に売られて芸妓となった女性たち。時代という荒波に翻弄されながらも、強かに生き抜く彼女たちの力強さに圧倒されま す…

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